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【プレスリリース】日本初!SMS向けパーソナライズド広告配信ツールに顧客分析や自動配信などマーケティングを便利にする機能が追加

CM.com Japan株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:Jeroen van Glabbeek、以下「当社」)は、自社で簡単に制作できるパーソナライズドLP広告をSMSで配信できるパッケージサービス「MMC(Mobile Marketing Cloud)」に、顧客データの管理や販促効果を測定できるCustomer Data Platform(以下「CDP」)を4月14日に機能追加したことをお知らせします。これにより、MMCでアップロードした顧客情報とLP広告の配信結果を活かした、精度の高いパーソナライズドLP広告の配信がSMSで可能となりました。

日本初のSMS向けのパーソナライズド広告配信ツール

パーソナライズド広告はGoogleやAmazon、YouTube広告などで近年用いられる広告配信手法で、顧客属性に合わせた最適な広告を配信することでコンバージョン率を高めることが期待できます。

当社はSMS配信向けの既存顧客に向けたパーソナライズド広告の配信ツールを提供しており、ウェブ広告では実現できない顧客データを活用した効果的な広告配信の実現が可能となっています。

新機能CDPは顧客データの分析や配信自動化など便利なマーケティングを実現

新機能CDPでは以下のことが可能となりました。

1. 取得した顧客・広告配信データを一つに統合

Webサイトやメルマガ配信、デジタル広告などで取得した顧客・広告配信データをCSV・Excel形式でアップロードし、統合・可視化することで、既存顧客の行動履歴や属性を確認することができ、SMSのパーソナライズドLP広告配信をより効果的に行うことができます。

2. 広告配信データをリアルタイムにトラッキング可能

ターゲット属性に合わせて配信されたパーソナライズドLP広告の配信結果をリアルタイムにトラッキングでき、いつ、だれが、何をクリックし、どうコンバージョンに至ったのかを個別に把握でき、各配信データを自動蓄積します。

3. ワークフローでパーソナライズドLP広告の自動配信

LP広告への興味関心度合いや条件分岐による自動配信設定をドラッグ&ドロップで簡単に構築できます。配信したメルマガ内のURLをクリックした人にSMSを配信したり、申し込みがあった人にSMSを配信するなどマーケティングの自動化を促します。

CDPを利用することで、従来はパーソナライズドLP広告を作成し、SMSを配信するだけのツールだったMMCがデータ活用、マーケティングオートメーションの役割を担い、SMSマーケティングの効果の最大化をサポートします。

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