SMS認証・ワンタイムパスワード

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二要素認証でリスクを最小限に抑えます

ワンタイムパスワードは携帯電話の所有者と登録者の同一性を確認することでログインをしようとしている人が登録者である蓋然性を高め、不正ログインを防止する方法です。

SMSで携帯電話でワンタイムパスワードを送信して本人確認する方法を日本ではSMS認証と呼ばれています。

CMセキュアソリューションは、SMSでのワンタイムパスワード(SMS認証)ほかPushまたはGoogleの信頼性の高い高品質のSMSルートを介してアプリで配信できる独自のハイブリッドツーファクターワンタイムパスワードソリューションを提供します。

  1. 配信の最適化
    顧客の電話へSMSのみならず、プッシュ通知、音声などで配信するので高到達率です。
  2. 柔軟性
    CMのAPIを使ってパスワードを生成することも、自身でパスワードを生成し、CMを使って送信することも、セキュリティパートナーを使うことも可能です。
  3. 全て一つのプラットフォームで
    月額費用を必要とするサービスでは他の様々なCMのサービスを利用いただけます。

SMS OTP (SMS認証)

SMS認証の構築方法は2通り。

1. パスワード生成から認証までを含んだCMのワンタイムパスワードAPIを使用する方法
<メリット>
1つのAPIが全てをカバーしているので開発工数を削減できます。

2. SMSメッセージ送信API を使い、認証、パスワードを生成を別途開発する方法
<メリット>
従来のSMS認証の構築方法です。
SMS送信APIの費用のみで利用できるのでコスト削減できます。


およそ98%が30秒以内に開封されるSMSはユーザーがどこにいても届けることができます。さらにSMSを数秒以内にユーザーへ到達させることができます。CMは1999年からSMSの配信ベンダーのエキスパートとして、SMSを配信し続けています。

OTP専用API仕様書を見る SMS送信APIはこちら

Voice OTP(音声ワンタイムパスワード)

ユーザーがSMSやプッシュ通知が何らかの理由により受信できなかった場合のために、音声での認証を用いて100パーセントの到達率を実現してください。
SMS認証をサービス利用上必須としている場合には、音声でのバックアップは不可欠です。

Voice OTP API仕様書を見る Contact us

Puch OTP(プッシュ通知ワンタイムパスワード)

自社アプリをお持ちの場合には、ハイブリッドOTPソリューションでワンタイムパスワードをプッシュ通知で送ることができます。プッシュ通知で送ることができなかった場合にはSMS認証で代用することもできます。

プッシュOTP API仕様書を見る Contact us
OTP Push message

ハイブリットOTP

SMSやプッシュ通知、音声などさまざまなOTPソリューションを組み合わせることで、到達率を100パーセントにします。SMSを配信できない場合は、バックアップとして[音声]を選択できます。プッシュ経由でOTPを送信している場合、ユーザーがオフラインであったり、アプリがインストールされていない場合、OTPはSMSフォールバックを介して送信されるなど、様々なソリューションを組み合わせて実現可能です。

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価格

日本その他の国の価格はお問い合わせください

OTP pricing per destination SMS OTP(SMS認証) Push OTP Voice OTP
The United Kingdom£ 0,0480£ 0,0230Pricing on request
The Netherlands£ 0,0758£ 0,0379Pricing on request
Belgium£ 0,0775£ 0,0387Pricing on request
France£ 0,0590£ 0,0295Pricing on request
Germany£ 0,0674£ 0,0337Pricing on request

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