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Jan 23, 2024
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WhatsApp Businessとは?法人利用の特徴や使い方を紹介

世界で最も多いユーザー数を持つチャットアプリ、WhatsApp(ワッツアップ)の法人アカウント、WhatsApp Business(ワッツアップビジネス)をご存知でしょうか。企業が利用することで海外の顧客からの問い合わせ対応やカスタマサポート、インバウンド集客など様々な多様な目的で活用でき、売上や顧客満足度向上を見込めます。 この記事では、WhatsApp Businessとは何かをはじめ、使い方や問い合わせを増やす方法をご紹介します。

CM.com Japan.K.K
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CM.com Japan Marketing Team

WhatsApp法人アカウントを開設へ

WhatsApp Business(ワッツアップビジネス)とは?

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WhatsApp Businessの説明をする前に、WhatsAppとは何かを説明します。WhatsAppはコミュニケーションアプリとして、世界で最も人気があり、毎日20億人以上が650億通のメッセージを送受信しているサービスです。

WhatsAppは全世界で利用されていますが、利用者数の多い地域があります。北ヨーロッパと南ヨーロッパ(フランスを除く)では、WhatsAppが主要なメッセージングアプリとなっており、南米、アフリカ、東南アジアの大部分、さらにロシアとインドでもWhatsAppが主なメッセージングアプリであり、またインドは月間アクティブユーザー数で世界最大です。

多くのユーザーが利用するWhatsAppの開発元であるMeta(メタ)社(旧Facebook社)がサービスを拡張し、ビジネス向けのサービスであるWhatsApp Business アカウントを公式にスタートさせました。

CM.comではWhatsApp Businessのビジネスアカウント開設を行う、公式販売パートナーとしてサービスを提供しておりますので、開設希望の方は問い合わせくださいませ。


WhatsApp(ワッツアップ)とWhatsApp Business(ワッツアップビジネス)の違い

WhatsApp Businessは、個人ではなく企業がWhatsAppのビジネスアカウントを作成・保有し、APIや管理画面からユーザーと相互にコミュニケーションを取れるサービスです。

メッセージ配信機能や動画・画像、ファイル、音声送信機能を、インターネット回線を通じて送ることができます。

現時点では、500万人以上の企業ユーザーがWhatsAppビジネスアカウントを開設し、顧客へのカスタマサポートとして各業種・業態で利用されています。

また、他のSMSやメール、SNS(Instagram、Facebook Messenger)などコミュニケーションチャネルと組み合わせて使用し、オムニチャネルマーケティングの一部として活用できます。

携帯アプリで利用できるのがWhatsApp(個人用)、法人がアカウントを保有し、APIもしくはPCの管理画面で利用できるのがWhatsApp Businessです。

法人でWhatsApp Business(ワッツアップビジネス)を利用する場合

Whatsapp Businessの利用方法

法人でWhatsAppを利用する場合にはWhatsApp Businessのアカウントを開設する必要があります。開設する場合にはCM.comのような正式にメタ社と契約をしているパートナー経由で利用申請をします。

弊社でお申し込みをし、WhatsApp Businessのアカウントを開設していただくといずれかの利用方法をお選びいただけます。


・APIで開発してWhatsAppメッセージを送信

・パソコンから弊社の管理画面にアクセスし、WhatsAppメッセージを送信


それぞれ異なった料金形態での利用料が発生いたしますので、詳しくはお問い合わせください。

WhatsApp Business(ワッツアップビジネス)でできること

whatsapp messages

続いて、WhatsApp Businessでできることについて見ていきましょう。

WhatsAppを法人で利用することで得られる成果がありますので、それぞれの特徴を理解して企業と個人間のコミュニケーションに活用しましょう。

1.企業の名前・電話番号でアカウントを作成できる

WhatsAppビジネスはWhatsAppの企業利用アカウントになりますので、通常の個人で利用するWhatsAppと異なり、企業の名前、電話番号、企業のアイコンや問い合わせ先のメールアドレスなどを公式アカウント内に表示することができます。

サービスの詳細や案内などもアカウント内に表示することができます。


2. ユーザーとWhatsAppを介してチャット形式でやりとりができる

whatsapp businessの使い方イメージ1

海外で最も利用されているWhatsAppを介して海外顧客は企業のWhatsApp Businessアカウントに問い合わせや予約申し込みなどをすることができます。

企業はリアルタイムで顧客からの問い合わせに対しての対応や、返答の要望にパソコンや利用しているシステムから行うことができるので、わざわざ携帯電話を使ってコミュニケーションを取る必要がありません。

また顧客が好むチャネルでのコミュニケーションとなるため、継続的に連絡が取りやすくなります。

CM.comの提供するチャットボットを併用すること自動返信、リアルタイムでのやり取りが実現でき、顧客満足度もあげることができます。

3. なりすましアカウント対策ができる

2つ目はなりすますアカウントへの対策です。WhatsAppビジネスアカウントでは、「ビジネスプロフィール」を作成する必要があります。企業の電話番号、WebサイトURL、店舗の場所、プロモーションの詳細などを追加できます。

そのため、ユーザーはなりすましアカウントではなく、本物の企業アカウントとやり取りをしていることを確認しながら、コミュニケーションが取ることができます。

正式に発行されたアカウントを運用することで、企業の内部のデータや顧客情報の漏洩などを防ぐようにしましょう。

4.世界中の顧客へリーチできる

取得した携帯電話番号宛にメッセージの個別・一斉送信ができます。WhatsAppは100ヶ国以上で使われているチャットアプリです。

ユーザーは20億人を超えており、企業が様々な層にリーチするのに最適なコミュニケーションチャネルです。

最も利用されている国はインドとなりますが、ヨーロッパ、南アメリカ、東南アジア、オセアニア地域で利用されているため、該当地域にアプローチしたい企業にとっては最適な海外マーケティング手段になりうるでしょう。

5. 迅速な問い合わせ対応ができる

WhatsAppはコンテンツと応答時間に厳格な規則を持っており、ユーザーがスパムや無関係なコンテンツを受信しないように対策されています。

また、WhatsAppビジネス上で企業ユーザーがテンプレート化されていないメッセージを送る場合、24時間以内に受信した顧客からのメッセージに応答する必要があります。

6. プロモーションメッセージの配信ができる

WhatsAppは最も利用されているコミュニケーションツールですので、マーケティングメッセージの配信にも適しています。オプトインを取得し、効果的なメッセージ配信の実現が可能です。

多くの場合、海外SMS配信サービスでオプトインを取得するメッセージを送信し、同意と合わせてWhatsAppの公式アカウントに誘導することでスムーズに案内することができます。

関連リンク


WhatsApp Businessの日本企業の活用例

WhatsApp Businessでできることが分かりましたので、日本企業がどのようなケースでWhatsApp Businessを利用するのでしょうか。具体的な活用例をあげていきましょう。

外国のお客様からのお問い合わせ・申込窓口に

外国のお客様は企業や店舗への問い合わせをWhatsAppから行いたいという人が非常に多くなっています。

日本の多くのウェブサイトやSNSが多言語対応しているけれども問い合わせ窓口はメールや問い合わせフォームのみというのが現状です。

企業や店舗のWhatsApp BusinessアカウントへのリンクなどをウェブサイトやSNSに貼ることで、外国のお客様からの問い合わせやお申し込みをWhatsApp から獲得し、チャットやチャットボットを活用してコンバージョンを増やすことができます。

インバウンドのお客様への通知や連絡

訪日観光客は日本にいる際に携帯電話のローミングをオンにすることは少なく、wifiを利用して日本滞在中は携帯電話を利用します。

WhatsAppはインターネット回線で利用できるアプリなので、企業やホテルはWhatsApp Businessを使用して、チェックイン情報や予約のリマインダー、旅程の変更やシステムの停止、出荷通知など、時間に制約のある情報を顧客に通知することでSMSなどに比べ訪日外国人に読まれる可能性が非常に高くなります。

認証

WhatsApp は世界中で多くの人に利用されており、インターネット回線を利用しているのでSMSよりも到達率の良い国がたくさんあります。

海外ユーザーをターゲットにしたアプリやサービスの場合に、セキュリティのための個人認証を導入する場合に、SMSよりもWhatsAppを利用することもおすすめです。

電話やメールの代わりの双方向のコミュニケーションツールとして

前述しましたが海外では何事もWhatsAppでコミュニケーションを取ることが好まれるため、迅速な双方向のやり取りを行いたい場合にもWhatsAppBusinessは最適です。

例えば人材紹介のコンサルティングや保険の相談、不動産の仲介相談などカスタマーケア、アフターサポートなどをWhatsAppユーザーとチャット形式でやり取りを行うことで顧客満足度を上げることができます。

海外顧客維持のために

一度WhatsAppBusinesで顧客と繋がることでプロモーションメッセージやお得意様向けの情報などを送信したり、顧客側から要望がある場合にはチャット形式でやり取りが可能です。

WhatsApp Businessを活用している業種

WhatsApp Businessには様々な業種で利用することができます。

海外では普及率の高いWhatsAppは海外顧客とのやりとりで効果を発揮するので、該当する企業はご検討ください。


WhatsApp Business特有の機能

法人利用のWhatsApp Businessにはどんな機能が備わっているのかを把握する必要があります。企業での使い方を検討するためには各種機能を確認しましょう。

1. メッセージテンプレート

WhatsAppのメッセージテンプレートを使用すると、予約リマインダー、配達のステータス、確認などの事前に作成されたメッセージを配信できます。

加えて、画像や動画、添付ファイル、ボタンを設定してメッセージを送ることができるため、興味関心度合いの高いコンテンツに反応しやすい仕様になっています。

また海外ではメルマガのようにWhatsAppで配信する企業もいるため、日本企業であれば海外顧客へのマーケティングとしてもメッセージテンプレートを利用できるでしょう。

2. クイックリプライ

クイックリプライ(定型文返信)を使用すると、毎回0から回答を作成する必要がなく、お問い合わせに素早く応答することができます。

3. 自動返信機能

自動返信機能で24時間365日顧客に対応できます。顧客からのメッセージへの未返信を防止できます。

新規の顧客には自動のあいさつメッセージを設定しておくと、ブランドのプロモーションができると同時に、企業情報の提供に役立ちます。

例えば

  • その他の時間が節約できる機能

  • お問い合わせ待ち時間の通知

  • FAQページへのURLでのフォロー

  • お問い合わせの時間の予約促進



4. セキュリティ

WhatsAppは他のチャットアプリとは異なり、メッセージを暗号化し、エンドツーエンドで通話できます。

各メッセージには一対のロックとキーがあるため、送信者と受信者のみがコンテンツを読み取ることができ、WhatsAppも読み取ることはできません。

エンドツーエンドによるセキュリティにより、悪意ある第三者から情報を読み取ることがとても難しく、不正アクセス防止やプライバシー保護の観点からも安全です。

5. マルチデバイス対応

スマートフォン、モバイル、またはデスクトップブラウザを介して顧客に応答できます。

端末の種類や場所をまたがってアクセスを確保することは、顧客とのコミュニケーションを常に把握するために必要です。

6. 企業プロフィール

所在地、連絡先の情報、ウェブサイトのURLなどの情報を提供することで、オンライン上はもちろん、顧客に見つけてもらうのに役立ちます。

7. チャット管理

会話にラベル付けをすることで、顧客のメッセージが見逃されないようにします。 色やラベルを追加してカテゴリーを指定し、会話の種類で並べ替えて、必要なメッセージをすばやく探し出します。

8. 配信データ管理

メッセージが受信されたか、読まれたか、またいつ読まれたかを知ることができ、メッセージングに関する貴重なフィードバックを提供します。

9. カタログ機能

企業プロフィールに表示されるカタログを活用して、最大500の製品・サービスを宣伝できます。

カタログのリンクをSNSで共有すれば顧客があなたの企業を見つけ、販売状況やサポートに関する質問について直接連絡できます。


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企業がWhatsAppで情報発信する理由とは?効率的に顧客を獲得する方法を紹介

WhatsApp Businessで海外顧客からの問い合わせ・申し込みを増やす方法

whatsapp businessの使い方イメージ2

前述した通り、問い合わせやお申し込みを増やすのにWhatsApp Businessが非常に効果的です。

世界をリードする企業が顧客にオムニチャネル体験を提供するために活用しているWhatsApp Businessでどのように問い合わせ数を増やし、売り上げにつなげるのかをご紹介いたします。

申し込みや問い合わせ窓口として自社サイトに掲載

最も簡単なのがウェブサイトやホームページに問い合わせフォームや宛先メールと同じようにWhatsAppBusinessのリンクやQRコード、電話番号を掲載し、WhatsApp経由でお問い合わせをしてもらう方法です。

サイトにWhatsAppのアカウント情報を掲載するだけで本当に問い合わせが増えるのかと疑問に思っている方がいると思います。

実は海外ではWhatsAppを経由してお問い合わせをすることが主流になっているので、メールや問い合わせフォームよりもWhatsAppのアカウントを掲載する方がお問い合わせや新規の申し込みを獲得しやすくなっています。

問い合わせを獲得する手順

例えば以下のフローでお問い合わせや新規申し込みなどを取得できます。

  1. WhatsAppのアイコンやURLをwebなどに掲載

    WhatsAppビジネスで登録した店舗や企業の電話番号、QRコードやリンクを問い合わせや申し込み窓口としてサイトに掲載

  2. 法人アカウントを検索もしくはQRなどから追加

    海外のお客さまが携帯電話から自身のWhatsAppから店舗や企業の電話番号でアカウントを検索もしくはQRコードから直接アカウントに接続

  3. 問い合わせを獲得

    海外のお客様はWhatsAppから問い合わせを開始
    このようにお問い合わせを増やすツールとしてWhatsAppを利用することで売上アップに繋がることができます。さらには予約や商品の購買などにも利用できます。


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外国人観光客を増やすには?集客で活用できるインバウンド施策10選



WhatsApp Businessを企業で活用しよう!

すでにWhatsApp Business以外のコミュニケーションチャネルを使用している場合、そしてその継続を考えている場合、オペレーションが煩雑になり、担当者の負担が増えると懸念していませんか?

CM.comでは、Mobile Service Cloud (MSC)という1つのプラットフォームでWhatsApp、Facebookメッセンジャー、Twitter DM、EmailSMSを管理できる双方向コミュニケーションサービスの提供もしています。

APIで利用するかMSCを利用するかはお客様のニーズに合わせて選択できます。また、CM.comは今回ご紹介したWhatsAppビジネスの公式パートナーのため、WhatsAppビジネスアカウントの開設からツール提供まで一気通貫でサポート可能です。

今後、海外顧客との連絡にWhatsAppやFacebookメッセンジャーなどの海外製チャットアプリを検討される場合はCM.comまでお問い合わせください。

海外顧客からの問い合わせ対応でWhatsApp Businessを法人で利用しませんか?

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CM.comは企業向けにSMS送信サービス、SMS配信・認証API、+メッセージ(RCS)、WhatsApp Business、メール配信システムなどを提供しているグローバルカンパニーです。当社プラットフォームを利用することで顧客セグメント、ターゲティング、LP・フォーム制作、配信分析などマーケティングやDXに求められることを実現できます。

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