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SMSを一斉送信する方法とは?便利な機能や選び方のコツを紹介!

「パソコンからSMSが簡単に一斉送信できたら便利だな」と感じている企業担当者は多いのではないでしょうか? メールソフトから顧客にショートメッセージを送りたいと思っているものの、具体的な方法が分からない方も多くいらっしゃいます。 今回は、誰でも簡単にパソコンからSMSが一斉送信できるサービスを紹介します。SMS配信サービスの選び方のコツもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

SMS一斉配信とは

「SMS一斉送信」とは、ショートメッセージサービスをとおして、顧客の携帯電話番号に一斉にテキストを送ることです。

 

企業からの重要なお知らせの際にもSMSが使われるケースは多く、本人認証の確認パスワードや金融機関からのお知らせ、緊急地震速報などが配信されています。SMSはメールやLINEとは異なり、相手の携帯電話番号だけを知っていれば送信可能です。

SMSのサンプルイメージ


SMSの有効性

SMSの有効性は、開封率の高さです。ショートメールの到達率は約95~99%となっており、開封率は約80%です。この数字は他のメールやメッセージサービスに比べて、圧倒的に高くなっています。

 

これほどまでに開封率が高い理由のひとつには、ナンバーポータビリティ制度(MNP制度)によって、ずっと同じ携帯電話の番号を使えるようになった背景があります。携帯電話の番号と個人情報の紐づけが整備されてきたため、よりパーソナルなお知らせがショートメールを通して届くようになったのです。

 

詳しく知りたい方はこちら:メールとSMS配信の効果は?開封・到達・クリック率などを紹介


ビジネスシーンで注目

基本的にはSMSは、ほぼ全てのスマートフォンやガラケーに搭載されております。ビジネスでは到達率と開封率が非常に高いことから、オンラインサービスの本人認証(二段階認証)として活用されています。

その他にはマーケティングメッセージ、予約のリマインド、発送通知、支払督促なども。また、SMSを活用している業界は、人材紹介、不動産、旅行観光、EC、ゲームと多岐に渡ります。

近年注目を集めているSMSをビジネスで使うためにはニュースレターやメルマガ配信のようにパソコンから一斉送信することは効果的な施策です。

国内SMS配信事業の場合、プラットフォーム上での一斉送信となりますが、CM.comが提供する、メールからSMS配信ができる「Mail SMS」では、GmailやOutlookなどのメールソフトからSMSを一斉送信できることから個人事業主から中小・大企業まで幅広い事業にご利用いただいております。


SMSで一斉送信をするには

一度にまとめてSMSを送るためには、専用の「SMS配信サービス」を利用しなくてはなりません。SMSを一斉送信するにあたっては、以下の2点をあらかじめ把握しておきましょう。


  • 携帯電話端末からのSMS一斉送信はできない
  • 一斉送信ができるSMS配信サービスを使う


以下でそれぞれを詳しく解説します。


携帯電話端末からのSMS一斉送信はできない

携帯電話のSMSアプリでは、一度に送れるショートメールの数が決まっています。これは、迷惑メッセージへの対策や違法業者が悪用しないために制限されているものです。

 

NTTドコモを例にあげると、『SMSの送信回数は1日あたり200通未満とする』と定められています。つまり、個人の携帯電話から顧客に一括送信するケースだと、1日に199通までしか送れないことになります。また携帯電話から複数のショートメッセージを送信したい場合は、1通ずつ手作業で行わなければなりません。

 

ごく少数の顧客への連絡であれば個人間のSMSを使用することも可能ですが、あまり現実的ではないといえるでしょう。


一斉送信ができるSMS配信サービスを使う

複数の顧客へ効率的にSMSを一斉配信するためには、「SMS配信サービス」を利用することがオススメです。送りたい文章を、事前に登録しておいた複数の顧客にまとめて送信できます。

 

自動化してメッセージを配信できるため、手間や時間もかかりません。SMS配信サービスはさまざまな企業から提供されているので、自社に合うものを選ぶとよいでしょう。

 

パソコンからSMSを一斉送信するには?

CM.comのMail SMSを利用すれば、GmailやOutlookなど普段仕事で使っているメールソフトやメールアドレスからSMSを送信できます。

1件の宛先に対してはもちろん、複数の宛先に対してメールアドレスからSMSを一斉配信できるため、SMS送信ツールを導入する必要がありません。

Mail SMSならツールの導入なしで、使い慣れたメールソフトから、誰でも簡単にSMSを一斉送信できます!

この記事では、Mail SMSを使ってSMSを一斉送信する方法をご紹介します。

パソコンからSMSを一斉送信する方法

CM.comのMail SMSサービスに申し込むと、お好きなメールアドレスからSMSを一斉送信できるようになります。ここでは、Mail SMSサービスに申し込んだ後、どのような方法でSMSを送れるのかご紹介します。

SMSを送りたい電話番号をメールアドレス化

Mail SMSでSMSを送信する際、お使いのメールソフトの宛先欄に電話番号をメールアドレス化させて入力する必要があります。

SMSを送りたい相手の電話番号を上記のように「国番号+携帯番号+@mail-sms.com」でメールアドレス化させます。

メッセージ本文を作成

お使いのメールソフトで本文を作成します。SMSにはタイトル表示はないため、件名は空欄のままで大丈夫です。本文入力欄に全角70文字以内のテキストメッセージを作成します。

SMSは全角70文字で1通とカウントされるため、それ以上の文字数を入力すると2通分、3通分の送信料が発生してしまいます。そのため、全角70文字以上のメッセージを送信したい場合は、文字数無制限で定額の「Mail SMSプラス」の利用がお得です!

メールアドレス化させた宛先を入力して送信

本文が完成したら、宛先欄にステップ1でメールアドレス化させた宛先を入力します。Toに複数の宛先を入れても受信者には他の宛先が表示されることはないのでご安心ください。宛先の入力が終わったら、送信ボタンを押せばSMSの一斉送信が完了します!

受信者には本文で入力したメッセージと送信者名が表示されます。送信者名は電話番号もしくは英数字で設定できます。画像の例では送信者名を「TEST」と設定しています。

送信元者の表示について悩んでいる方向けに送信元名を電話番頭表示とアルファベット表示のメリット・デメリットを下記の記事で簡単にまとめています。

>>「SMSの送信者名は電話番号とアルファベット、どちらがいい?」

4.送信状況を確認する

SMSの送信結果が送信元のメールアドレスにメールで届きます。CM.comの管理画面へログインして送信データを確認することも可能です。配信されたメッセージが到達したのか、なぜ配信が届かなかったのかなどを確認しましょう。

パソコンからSMSを送信するメリット

パソコンからSMSを送信するためにCM.comが提供するMail SMSを利用すれば、普段使っているメールソフトからSMSを配信できるようになります。このツールを利用することで、SMS送信ツールやログインなどせずに簡単に配信できます。

ITツールを使いこなす自信がない、従業委員のツール教育に時間を割けない、ツールにいちいちアクセスするのが煩わしい…などの心配や懸念が一切ありません。手軽にSMSを送信できるため、簡単にSMSをビジネスに取り入れることができます。

また、Mail SMSで送信を始めた後でも、いつでもツール利用へ切り替えられます。ツールとMail SMSの併用も可能です。ツールではランディングページを作成して、SMSにリンクを貼り付ける等の機能もあるので、ぜひご確認ください。

>>SMS用ランディングページ作成機能はこちら

また、SMSで写真や画像、動画などを送りたい場合には+メッセージ(プラスメッセージ)法人アカウントも便利です。+メッセージとは、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクが共同で提供しているSMSアプリで、リッチコンテンツを送信できます。

>>+メッセージ法人アカウントはこちら

SMSはほとんどのスマートフォン、ガラケーに標準搭載されています。iPhoneとAndroid(アンドロイド)、両方に送れます。SMSの送信費用はメールと比較して1通あたりの単価が8円と高いですが、到達率90%、開封率80%以上あるため、支払督促や予約通知などの重要なメッセージを送る手段に適しています。


企業がSMSを活用するメリット

企業がSMSを活用することで得られるメリットは、主に以下の6つです。


  • 携帯電話の番号が分かれば送信可能
  • 視認性が高い
  • 宛先が変わりにくい
  • 伝達手段として運用負担が小さい
  • 費用対効果が高まりやすい
  • 事業スピードが高まりやすい


それぞれを詳しく解説します。


携帯電話の番号が分かれば送信可

SMSの利点は、携帯電話の番号だけでやりとりができることです。メールアドレスはいつでも自由に変更できますが、電話番号をこまめに変える人はあまり多くありません。そのため、ある程度の期間は同じ番号にSMSが送れるでしょう。

 

また手書きの資料からリスト化された個人情報の場合、メールアドレスの文字列が最初から間違っているケースはよくあります。携帯電話の番号は、正しく情報登録がしやすい点もメリットのひとつです。


視認性が高い

スマホ画面の通知機能(音やアイコン表示)は自由にオン・オフの設定ができますが、SMSの通知は多くの人が「オン」の状態にしています。その理由は、緊急地震速報や、自治体からのお知らせがSMSを通じて配信されるケースがあるからです。

 

そのため、SMSでお知らせを配信すると視認性が高く、すぐに気づいてもらえるケースが多いです。


宛先が変わりにくい

ナンバーポータビリティ制度によって、キャリアを変更しても携帯電話の番号を引き継げるようになったことで、SMSの宛先(紐づけられた個人情報)の変更が少なくなりました。

 

登録されている個人情報の変更が少ないと、事務手続きの手間が省けるので企業にとって大きなメリットです。


伝達手段として運用負担が小さい

SMSを用いて顧客に連絡をすることで、人件費削減にもつながります。

 

例えば、クレジットカード会社が顧客に「料金の引き落としができなかったこと」と伝える際に、SMSが役立ちます。1件ずつ手作業で電話連絡していた仕事をSMS配信に変更すれば、大幅に人件費をカットできるでしょう。

 

クレジットカードの作成時にかならず電話番号は登録しているので、その情報からSMSで重要なお知らせを配信することが可能です。


費用対効果が高まりやすい

SMSで一斉送信を行うと、メッセージに対してどのような反応があったかを詳しく確認できます。ショートメールの開封率やその後のアクションを瞬時に把握することで、PCDAサイクルを回しやすくなります。

 

SMSをうまく活用すれば、施策に対しての費用対効果がより一層高まるでしょう。


事業スピードが高まりやすい

開封率のよいSMSを用いることで、顧客からの反応が素早く得られるようになる点もメリットです。伝達や広告など、どういったケースで利用する場合でもスピード感は大切です。

 

SMSは、電話や郵送のダイレクトメールに比べて、圧倒的なスピードで複数の顧客とコミュニケーションがとれます。


企業がSMSを活用するデメリット

企業がSMSを活用する際に感じるデメリットは、主に以下の2つです。


  • 文字数が少ない
  • 画像や動画は送信できない


それぞれを詳しく解説します。


文字数が少ない

SMSの最大のデメリットは送信できる文字数に制限があることです。NTTドコモを例にあげると、『他事業者の携帯電話へ送信可能なSMSの文字数は670文字(全角)』と定められています。

 

長い文章を送る際には制限がかかってしまうため、注意が必要です。


画像や動画は送信できない

SMSのサービスでは、画像や動画を送ることはできません。ただし、+メッセージ(プラスメッセージ)というアプリ機能や、iPhone専用の「iMessage」を利用した場合は送受信が可能です。

 

基本的には、短いメッセージの送受信を想定しているサービスなので、重要なお知らせを簡潔に伝達するのに向いています。


SMS一斉送信で実現可能な項目

SMSの一斉送信は、業務に役立つ以下の機能も兼ね備えています。


  • 緊急時の連絡ができる
  • 重要なメッセージが送信できる
  • リマインドができる


それぞれを詳しく見ていきましょう。


緊急時の連絡ができる

災害や業務に関わる緊急事態が発生した場合、SMSを用いたグループ送信が非常に役立ちます。SMSはスマホ以外にガラケーにも対応しているので、どのデバイスに対しても同じ送信方法が使える点がメリットです。

 

シンプルなメッセージでスピーディーに連絡が取れるので、緊急時の連絡用としても役立ちます。


重要なメッセージが送信できる

SMSは、企業だけではなく、自治体や教育機関でも利用されている点が特長です。電話番号に紐づけられた信頼性の高い連絡手段なので、さまざまなアプリの認証機能としても役立っています。

 

SMSで情報を送信すれば、重要なメッセージをしっかりと顧客に届けられるでしょう。


リマインドができる

SMS送信サービスの機能を利用すれば、顧客に向けてのリマインドも自動化できます。「予約の確認」や「荷物のお届け時間」などのタイムリーな情報を忘れずにリマインド設定できるので、顧客にとっても便利なサービスです。

 

通常のSMSアプリにはこうした機能がないため、専用サービスを利用する必要があります。


SMS送信サービスの他の機能

SMSの一斉送信サービスを利用すれば、以下のような便利な機能も使えるようになります。


  • 宛先ごとに情報を差し込み可能
  • 自動送信ができる
  • 送信結果の確認ができる
  • 送信元の電話番号の変更ができる
  • テンプレートの作成ができる


それぞれを詳しく見ていきましょう。


宛先ごとに情報を差し込み可能

SMS送信サービスを利用すると、顧客ごとにショートメールの文面を変更できます。基本の文章に加えて、宛先ごとに個別の情報を差し込めるため、非常に便利です。例えば顧客の名前や冒頭の挨拶などを、自動的に変更して送信できます。


自動送信ができる

SMSの一斉送信サービスの多くには、自動配信ができる機能があります。この機能を使えば、あらかじめ決めておいた日時に指定のショートメッセージを送信可能です。時間のあるときに文面や内容を考えておけるので、業務効率化にも役立ちます。


送信結果の確認ができる

一斉送信したメッセージがどのくらい開封されたのか、というデータもすぐに把握できます。到着率や開封率を把握することで、マーケティングや顧客管理がより正確に行えるようになるでしょう。


送信元の電話番号の変更ができる

SMS一斉送信サービスを利用する際の「発信元の電話番号」は、いつでも自由に変更可能です。ただし、送信元がコロコロ変わると不信感を抱く顧客がいるかもしれません。あらかじめ企業の代表番号を決めておき、頻繁に変更しないほうが無難です。


テンプレートの作成ができる

送る際の文面を事前に作って保存しておけば、自動でSMSに反映できる便利な機能もあります。毎月のキャンペーンや1週間ごとのリマインドなど、定期的に発信したい人には便利なサービスです。


SMS一斉配信の導入方法と流れ

さまざまな企業が提供しているSMS一斉配信サービスのなかで、どれが自社にあっているのか見極めることは重要です。

 

サービスを選ぶ際は、以下の項目をチェックしてみてください。

 

  • 要件確認
  • SMS一斉配信サービスの選定
  • SMS一斉配信サービスのテスト
  • SMS配信サービスの開始と効果検証


それぞれを詳しく解説します。


要件確認

まずは、検討しているサービスの内容を隅々まで把握しましょう。「対応キャリアは?」「機能はどんなものが使えるのか?」など、ピックアップしてみると分かりやすいです。


SMS一斉配信サービスの選定

自社に必要な項目が決まったら、解決したい課題に合うサービスを見つけましょう。SMS一斉送信を利用して、具体的にどのような効果が得られるのかをシミュレーションします。


SMS一斉配信サービスのテスト

いくつかの業者に絞れたら、実際に利用してみましょう。CM.comのようなサービス提供者のなかには「無料お試し期間」を設けている会社もあるので、利用してみるのもオススメです。


SMS配信サービスの開始と効果検証

利用したいサービスの選定が完了したら、検討フェーズに入ります。顧客リストを整備して、どの人にどのような内容を配信するかを決めます。

 

実際に運用を開始したら、すぐに効果の検証を行いましょう。配信したSMSによって得られた効果を把握することが大切です。もし不具合があったり、うまく社内データと連携できなかったりした場合は、早急にサービス担当者に相談してください。


SMS配信サービスの選び方

数多くリリースされているSMS配信サービスのなかから、自社に合う内容を選ぶのは難しいものです。選ぶ際に重要な、3つのポイントを把握しておきましょう。

 

  • 送信方法
  • 費用
  • 使いやすさ

 

以下でそれぞれを詳しく解説します。


送信方法

SMSの送受信にはいくつかの機能があり、サービスによって対応しているものと、そうでないものがあります。自社に必要な送信方法が利用できるサービスを選択しましょう。

 

具体的には以下のような機能があります。

 

  • 一斉送信機能
  • 予約配信
  • リマインド送信機能
  • 配信停止案内を差し込める機能
  • 差し込み機能
  • 短縮URL機能
  • 到達、不到達、URLクリック率などのレポート
  • 双方向SMS機能


どのような配信をするのかをイメージして、利用したい機能を把握しておいてください。


費用

導入前にかならずチェックしておきたいのは費用面です。SMS配信サービスの費用は大きく3つに分かれます。

 

  • 導入費(初期費用)
  • 月額料金
  • SMS1通70文字あたりの料金


初期費用は0円の業者が多く、手軽に導入できます。利用中の費用は、月額制であったり、1通あたりいくらといった課金制であったり、提供業者によって異なります。見積りを依頼して、具体的な金額を確認しておきましょう。


使いやすさ

SMS配信サービスを選ぶ際に重要なのは、操作性の良さや使いやすさです。業務に大きく関わるものなので、どの社員でも簡単に利用できるものがオススメです。お試しサービスがあれば、実際に操作性を確認してみてください。


SMS一斉送信する際の注意点

企業がSMSを利用する際に注意しておかなければならない点は、以下の2つです。


  • 特電法に違反しない
  • 送信元を表示する


それぞれを詳しく解説します。


特電法に違反しない

SMSの一斉送信を行う企業の担当者は、「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」について、しっかりと把握しておきましょう。

 

複数の一斉送信メールは、迷惑メールと判断され罰則の対象になることがあるので注意が必要です。予約の確認や本人認証、料金の催促などは対象外なので問題ありません。

 

特電法についてさらに詳しく知りたい方は、総務省(特定電子メールの送信の適正化等に関する法律)をご覧ください。


送信元を表示する

SMSで一斉送信を行う場合には、本文に企業名や連絡先を明記しましょう。企業の代表番号から顧客に送信している場合、届いたユーザーはどこからのお知らせか分からないことがあります。


迷惑メール防止の観点からも、送信元を正しく表示させておくことが大切です。


ビジネスでSMSを活用するならパソコンからSMSを一斉送信しよう

顧客とのやりとりや案内には、開封率の高いSMSが最適です。個人情報に強く結びついているので、高い確率で本人にショートメールを届けられます。SMSアプリは多くの人が通知を許可しているので、メールや他のアプリでの伝達に比べて良い反応が得られる可能性があるでしょう。

 

企業にとって有効な連絡手段となるSMSの概要をしっかり把握すれば、さまざまな業務に活かせます。パソコンからSMSを一斉送信したい場合は、「CM.com」で事前設定を行ってください。

 

導入前の無料トライアルを行っているので、下記の問い合わせボタンよりご連絡ください。弊社営業担当より料金と設定に必要な情報に関するご案内をお送りします。「CM.com」の『SMS一斉送信サービスMail SMS』を使って、ビジネスの拡大や業務効率化を実現しましょう。

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